県立中央公園のフィールドアスレチックに行ってきました
秋田に来た頃から気になっていた、県立中央公園のフィールドアスレチック。一度駐車場まで来ましたが、長男が3歳位の頃で、3歳児が遊ぶにはちょっと早いかなという事で先送りしてました。
そんな長男も小学校に入り、暑くもないし、天気も良さそうだしと言う事で、やってきました。
料金は大人が410円。児童が210円。3歳の長女と1歳の次女は無料でした。まあ次女が遊べる物は無いんですけどね。
秋田に来た頃から気になっていた、県立中央公園のフィールドアスレチック。一度駐車場まで来ましたが、長男が3歳位の頃で、3歳児が遊ぶにはちょっと早いかなという事で先送りしてました。
そんな長男も小学校に入り、暑くもないし、天気も良さそうだしと言う事で、やってきました。
料金は大人が410円。児童が210円。3歳の長女と1歳の次女は無料でした。まあ次女が遊べる物は無いんですけどね。
今年は桜の開花が遅れた上に開花宣言の直後に気温が下がったため、GW前半に珍しく秋田で桜が見頃となりました。
10時過ぎに秋田駅からほど近い、千秋公園に到着。桜が満開なので、昨年・一昨年と比べて人手が多いです。
佐竹資料館前の広場には出店が出てたり、ステージで模様し物をやってたりしてました。去年こんなのやってたかな?時期が違ったか?
子供達がババへらアイスを食べたいというのでいったん休憩。その後、佐竹義堯公の銅像がある上の方の広場に移動。
暫く桜を散策してましたが、子供達がお腹すいたというので、B級グルメの屋台の並びから、鶏皮餃子、甲府の鳥モツ、シロコロホルモンなんかを買って自宅に戻って食べました。
ブログには書いていませんが、昨日は手作り餃子でした。
今日は子供達にも手伝ってもらい、うどんの手打ちをしました。実はかみさんと結婚した頃、二人で手打ちうどんを作って、本場の讃岐うどんに負けないくらい腰のある美味しいうどんに仕上がり、とても感動したことがありました。って事なので、もう9年も前のことですね。
前回はうどん粉を使いましたが、今回は強力粉と薄力粉のブレンド。ネットで調べて粉と塩水を混ぜるのにボウルでは無く、ビニール袋で...と思いましたがちょうど良い大きさのがないのでレジ袋で。と思ったらこれが大失敗。レジ袋は底の方が複雑?に折りたたまれているので、水分がそこに逃げていき、全体的に水分少なめになってしまいました。
やむを得ず塩水と粉の割合はそのままにしてボウルに移し替えてこねます。ある程度こねたら、新しいレジ袋に入れ替えて足で踏んで、一旦寝かせてからまた足で踏んで。
で、いよいよ棒で伸ばしますが、これは今回も写真のようにサランラップをそのまま使用。子供達も楽しそうに手伝ってくれますが、一番初めのレジ袋に入れた際に水分が全体的に少なかったのがいけなかったのか、それとも薄力粉と強力粉の割合がダメなのか、9年前の記憶のようにうどんが伸びていきません。一応伸びるんですが、時間とともに縮んで戻ってきます。
取り敢えず切り終わり、鍋に入れる際に一本一本伸ばし気味にして茹ででみました。仕上がりは...。う~ん、やはり9年前に比べて感動がちょっと薄いかな~。それでも子供達も喜んで食べてくれたので救われました。
今週の爆弾低気圧の影響で、家の窓がものすごく汚れました。冬の間に窓拭きも出来なかったし、やっと土日休めるくらい仕事が落ち着いたってのもあって窓拭きすることにしました。
この写真を撮った時はどんよりした曇り空でしたが、朝8時過ぎから窓掃除を始めた時は太陽も見え始めました。
初めはホースで水をかけて汚れを流し落として、その後雑巾で水気を拭き取りました。2階の窓は手が届かないので水をかけておしまい。で、これだけでも2時間くらいかかりました。
一旦買い出しに出かけ、帰宅後昼食を取り、気になる窓の拭き残しを取るために買ってきたガラスマジックリンを使って窓拭き再開です。今度も1階の窓だけで、約1時間で終了。今度は満足行くくらい綺麗になりました。
で、朝と昼にそれぞれ2時間と1時間、窓掃除をしていたわけですが、窓掃除している間は太陽が除いたりしてましたが、買い出しに行った時やお昼過ぎの窓掃除が終わってからは時々雪もちらつく天気でした。いや~、日頃の行いの良さが効いてますね~。
今週末にでも車検に出そうと思っていたエスティマ。今朝、午前中の内に買い出しに行こうと思いドアを開けようとすると開きません。先週電池を替えたばかりのリモコンでドア開ボタンを押しても変わらず、かみさんのリモコンを借りてきてもドアが開きません。
ハードキーでドアを開け、エンジンをかけようとしましたが反応無し。
我が家のバッテリー充電器はバッテリの充電度合いをチェック出来るんですが、そちらも反応無し。こりゃあバッテリー逝ったに違いないと思い、ひとまず買い出しはかみさんのファンカーゴで。
買い出しから帰ってきてからエスティマのバッテリーを車から取り外し、単体で充電器に繋ぐと「バッテリー異常」が点灯。や、やっぱり...。orz
実は先週リモコンの電池を交換する前に、バッテリーが弱っていたので充電したりしてました。
って事で車検に出す前に車を持って行けないと話にならないので、近所のホームセンターでバッテリーを調達することに。乗っていたバッテリーはエスティマとしては標準的な55D23L。寒冷地仕様は80D26Lって事なので、同じものにしようかと思いましたが、バッテリーを乗せるトレイの幅がきっちり260mm。「もしかしてギリギリ乗らないとか?」と言う思いもあり、買ったのは新神戸VSPECの80D23L、\15,800-。元々付いていたカバーを付けて実装完了。エンジンの始動も問題なしでした。
で、お風呂に入っている時にお向かいの家から回覧板が回ってきたらしく、その時に「エスティマのルームランプが点いてますよ」とのこと。バッテリー上がりはそれが原因か...。きっと車に乗ってる時に長女が室内灯のスイッチ押したんだろうな。orz
ダイヤ改正で寝台特急「日本海」も今日で最後だとか。「日本海」は大学の時、大阪から秋田まで乗ったことがあります。と言っても鉄道ファンでもないのでそんなに思い入れも無いし、記憶も無いです。今にして思えば滅多に行かない金沢や富山周辺の景色を見ておけば良かったと思います。
今回廃止となった「日本海」よりは上野発の「津軽」や「男鹿」の方が馴染みがあります。特に「男鹿」は初めて乗った時は木造?の客車だったような...。何歳やねん、自分。
更に記憶を呼び起こすと、初めて乗った寝台列車は小学校の頃に福島県いわき市を通る寝台列車だったと思うのですが、何だったかは全然覚えていません。「津軽」や「男鹿」は普通の座席でしたが、小学校の頃にいわきを通った寝台列車と大阪から乗った「日本海」はおそらくB寝台だったかと思います。
小学校の時に乗った寝台は3段で、一番の上のベッドは荷物を置く棚を渡って向かい側のベッドに行けて、一緒に行った近所の友達とお互いに行ったり来たりしました。
「津軽」や「男鹿」は大学時代に当時売られていた周遊切符で東京を往復してました。朝6時頃に上野に戻ってきてましたが、若いから良いものの今同じようなことをしたら、夜通し普通の座席で寝た次の日は使い物にならないと思います。
今でも東北方面には「あけぼの」が残っていますが実は「あけぼの」は乗ったことがありません。今となってはやはり「あけぼの」よりも「北斗星」とかに乗りたいような気がします。って多分、日本国民みんな「夜中わざわざ列車に乗るのは道楽もんだけ」って思う時代になったので、安さよりも物珍しさというか「せっかく乗るなら贅沢に」って感じなんだと思います。いつかは北斗星に乗ってみたいもんです。
Recent Comments